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イメージキャラクター

20代の若手農家男女1名ずつに、イメージキャラクターとしてAgri-Station Festival vo.2を盛り上げるお手伝いをしていただきます。

吉岡 龍一

1988年松戸生まれ柏育ち。
大学時代に環境保全をしているNPOで活動し農業と出会う。
卒業後は人と自然に美味しい野菜作りを志し農家になることを決意。
日本大学法学部を卒業後、地元・柏の農家の元で一年間の農業研修を経験。
その後、畑を借りて新規就農。無農薬無化学肥料で多品目の野菜を栽培している。 農を生業とする農業者であるだけでなく、地域コミュニティの担い手としての「農家」という存在になることを目指している。

柏のまちにEDGEの効いた感性を持つ人が集まる家を作る、「EDGE HAUS」のメンバーとして柏のまちづくりにも関わっている。地域に居場所と職場を作り、持続可能なコミュニティを創り出すことを目指している。
現在大きなプロジェクトとして、柏駅前で曜日ごとに店長を変えるコミュニティカフェバー「YOL Cafe Frosch」を運営。地域で生きる人のシェアハウス「ロクナナ団地」もスタート。

EDGE HAUS ロクナナ団地 Twitter

佐野 麻由美

1989年帯広生まれ。
本別農業大学校卒業後、就農。食べることが大好きで、「たくさんの人たちを、食べることで笑顔いっぱいにしたい」という思いから、家業である農家を継ぐことを決意。
総耕地面積、約23ha。小麦・馬鈴薯・甜菜・長いもを栽培。普段は両親と3人で農作業を行い、小麦収穫時期は大型コンバインを操縦するオペレーターとしても働いている。平成22年、北海道農業者会議でアグリメッセージ部門に出場。「想いをカタチに」というタイトルでドリーム賞を受賞。

趣味は料理とお菓子作り。家庭菜園も含め、自家で採れた野菜を使っていろんな料理を作ることが毎日の楽しみ。

夢は、消費者と繋がった販売をして、その人の笑顔を見ること。この想いをカタチにするために、「長いもの個人販売を少しずつ広めていくこと」「栽培品種を増やしていくこと」に取り組んでいきたい。

Agri-Station Festivalに向けたメッセージ

Agri-Station Festivalに向けたメッセージ

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